誰かに必要とされるために生きていくなんて、真っ平ごめんだね

ERICO

気を抜くとすぐに、弱気な考えになってしまう。


新しい自分になりたいのに、自分を自由にさせてあげたいのに、顔も見えない人たちのご機嫌をとろうと考えてしまうのdす。


“誰からも必要とされない”
“誰からも愛されなくのではないか”


そんなことを考えてしまうんだ。みじめな自分が、まだ少しだけここにいるみたいだ。


でも、そんな時は、自分の目的は何だろうか、私が一番手に入れたいものは何だろうと、立ち返ってみるのです。


私は、自分の感じる喜びをこの世界に放射するために生まれてきた。(つまり、とにかく楽しく嬉しく、幸せに!)


それが、私のやりたい表現だし、私が自由を感じられることでもあります。


そう、私は、私を喜ばせるために生きたいだけなのです。


自分が持っているもの、才能とか言葉とか存在そのものを、誰かの幸せや喜びのために使えたらいいと思っている。


だけど、そのために誰かのご機嫌をとったり、誰かに認められるために無理をするのは、全く違うことだよね。


『誰かに、必要とされる自分になる』という願いは、実は私のバゲットリストには入っていないのだ。


くっそーーー!!


何度も何度も手放したと思っても、まだやってくるこの葛藤!!でも絶対に負けないもんね!


今日の独り言でした。
では!

𝙴𝚁𝙸𝙲𝙾

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