何も動かない時は、何も決めてないだけ。



𝙲𝚘𝚗𝚝𝚎𝚗𝚝𝚜 𝙲𝚛𝚎𝚊𝚝𝚎𝚛
コンテンツ制作/ 執筆 /映像
子どもたちと飼っている猫が死ぬほど可愛くて、毎日こう言っていました。
『可愛いね!可愛いね!大切だよ!宝物だよ』
でも、子どもも猫もうんともすんとも言わない。
『この子ら、自分が世界で一番可愛いい宝物だって絶対分かってないな。』そう思いました。
この世界の宝物として生まれてきて、宝物として存在しているのに、当の本人たちは、そんなこと、どこ吹く風って感じでした。
その時、ふと思いました。
本当の宝物は、自分が宝物だって気づかないものなのかも。
そして、新しい考えが芽生えました。
『もしかしたら”私も”宝物なのかもしれない。』
今まで生きてきた中で、自分がこの世界の宝物だなんて、考えたこともなかった。だって、誰も私にそんなこと言ってくれなかったし、そんな風に扱ってくれなかった。
でも、私が気づいていなかっただけで、もしかしたら、私も宝物なのかもしれない。(ポジティブ)
きっとそうだ。そうに違いない!わたしも今日から宝物として生きていこう!
『私は、この世界のたからもの。』
𝙴𝚁𝙸𝙲𝙾☺︎


情けなくて、恥ずかしい
自分のことを馬鹿にするなよ
お前らなんて大っ嫌いだね!明けましておめでとう🎍
私は、自分を爆発させたい!
確信のないまま生きていく。
昨日までの自分と、今日からの自分が違ってもいい
正しくなければ、愛されないと思っていた
『幸せになってほしい』という私のエゴ
さらにブログを読む
