𝙲𝚘𝚗𝚝𝚎𝚗𝚝𝚜 𝙲𝚛𝚎𝚊𝚝𝚎𝚛
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子どもたちと飼っている猫が死ぬほど可愛くて、毎日こう言っていました。

『可愛いね!可愛いね!大切だよ!宝物だよ』
でも、子どもも猫もうんともすんとも言わない。

『この子ら、自分が世界で一番可愛いい宝物だって絶対分かってないな。』そう思いました。

この世界の宝物として生まれてきて、宝物として存在しているのに、当の本人たちは、そんなこと、どこ吹く風って感じでした。

その時、ふと思いました。

本当の宝物は、自分が宝物だって気づかないものなのかも。

そして、新しい考えが芽生えました。

『もしかしたら”私も”宝物なのかもしれない。』

今まで生きてきた中で、自分がこの世界の宝物だなんて、考えたこともなかった。だって、誰も私にそんなこと言ってくれなかったし、そんな風に扱ってくれなかった。

でも、私が気づいていなかっただけで、もしかしたら、私も宝物なのかもしれない。(ポジティブ)

きっとそうだ。そうに違いない!わたしも今日から宝物として生きていこう!

『私は、この世界のたからもの。』

𝙴𝚁𝙸𝙲𝙾☺︎

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